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はすおのススメ!

このブログでは個人的におすすめだと思ったものを紹介していくブログです。

僕のおすすめ本!

わざわざ、ブログをご閲覧頂き、ありがとうございます。

このページでは、自分自身が今まで読んできた本の中で面白かった!と思ったものを紹介していきたいと思います。

 

 

がむしゃら1500キロ―わが青春の門出 (ちくま文庫)

がむしゃら1500キロ―わが青春の門出 (ちくま文庫)

 

 炎天下、15歳の少年が50ccバイクに乗って、市川―大阪往復1500キロ走破の旅に出た、たったひとりで…。坂道やジャリ道に悪戦苦闘しつつ走りながら、いろいろな人に出会い、さまざまな体験を重ね、考えた―人間について、労働について、生活について、男と女について…。自分の能力に対する限りない挑戦の記録「がむしゃら1500キロ」を中心に、日記や手紙を収め、思春期まっただ中の伝説の名レーサー東次郎の心の軌跡を追う。(引用:Amazom)

 

コメント

まさに青春! 自分が15歳の時と比べて比較するのが失礼なくらいすごい人だと思う。1人の人間として一つのことをやり遂げる意志の強さは自分にはない。

だが、自分と重なる部分がありこんなすごい人でも自分とおなじ悩みを持っているのかと少し勇気をもらった気がした。

事故で若くして無くなってしまったのが本当に残念だ。

この本を読むと自分も!と思ってっしまう。そうだ!旅にに出よう!

 

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7つの習慣-成功には原則があった!

7つの習慣-成功には原則があった!

  • 作者: スティーブン・R.コヴィー,Stephen R. Covey,ジェームススキナー,川西茂
  • 出版社/メーカー: キングベアー出版
  • 発売日: 1996/12/25
  • メディア: 単行本
  • 購入: 148人 クリック: 4,806回
  • この商品を含むブログ (773件) を見る
 

 本書は1990年に初版が出版されたときにセンセーションを巻き起こしており、以来1,000万部以上を売り上げ、ビジネス書として今でもベストセラーを続けている。著者のスティーブン・コヴィーは、国際的に高い評価を受けるリーダーシップ研究の第一人者。真に成功を果たすには個人としての有効性と職業としての有効性をバランス良く備えることが重要だと認識しており、それを反映して本書は、この2つの領域でより効果的に行動するための手引書となっている。ここで引用される具体例では、ビジネス上の課題を題材にしたものと同じくらい家庭内における状況を数多く取り上げている。
   7つの習慣を身につける前に、コヴィーが「パラダイムシフト」と呼ぶところの、世の中の仕組みに対する認識と解釈の転換をまず実現する必要がある。著者はこの転換の実現を支援し、生産性、時間管理、前向きな思考、「予防的に働く筋肉」(何かに反応するのではなく自発的に行動すること)の開発など、他にも多くのことに関する認識と行動に影響を与えている。
   本書は明日からでも実践できることを謳い文句にしたヒント集ではない。そのコンセプトは時に複雑であるため、流し読むのではなく、じっくりと腰を据えてここから学び取りたいと感じる筈である。読み終えたときには、どの章にも付箋や手書きの注釈が数多く残され、コヴィーの集中セミナーに参加したような充実感に満たされることだろう。(引用:Amazon)

 

コメント

敷居が高い!と思ってしまった。 できるかな俺・・・

やはり、意志を持つことからですね!

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僕のおすすめ小説!

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銀翼のイカロス

銀翼のイカロス

 

 半沢直樹シリーズ第4弾、今度の相手は巨大権力!
新たな敵にも倍返し! !

頭取命令で経営再建中の帝国航空を任された半沢は、
500 億円もの債権放棄を求める再生タスクフォースと激突する。
政治家との対立、立ちはだかる宿敵、行内の派閥争い
――プライドを賭け戦う半沢に勝ち目はあるのか?(引用:Amazon)

 

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半沢直樹の最終章! やはり読んでいると最後のすっきりする感じが癖になります!

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ロスジェネの逆襲 (文春文庫)

ロスジェネの逆襲 (文春文庫)

 

 半沢直樹、出向! あのドラマの続きが読める!

子会社の証券会社に出向した半沢に舞い込んだ巨額の案件を親会社が横取り。「倍返し」を決意した半沢はIT業界を舞台に反撃に出る。(引用:Amazon)

 

 

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半沢シリーズでは一番面白い! この証券会社で半沢の部下になって一緒に働いてみたい!

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オレたち花のバブル組 (文春文庫)

オレたち花のバブル組 (文春文庫)

 

 「バブル入社組」世代の苦悩と闘いを鮮やかに描く。巨額損失を出した一族経営の老舗ホテルの再建を押し付けられた、東京中央銀行半沢直樹。銀行内部の見えざる敵の暗躍、金融庁の「最強のボスキャラ」との対決、出向先での執拗ないじめ。四面楚歌の状況で、絶対に負けられない男達の一発逆転はあるのか。

「倍返し!」でメガヒットのドラマ「半沢直樹」シリーズ第2弾!(引用:Amazon)

 

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読みました! が・・・自分はやはりドラマはです!

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オレたちバブル入行組 (文春文庫)

オレたちバブル入行組 (文春文庫)

 

 大手銀行にバブル期に入行して、今は大阪西支店融資課長の半沢。支店長命令で無理に融資の承認を取り付けた会社が倒産した。すべての責任を押しつけようと暗躍する支店長。四面楚歌の半沢には債権回収しかない。夢多かりし新人時代は去り、気がつけば辛い中間管理職。そんな世代へエールを送る痛快エンターテインメント小説。

ドラマで人気沸騰の「半沢直樹」、元祖「倍返し」シリーズ第1弾!(引用:Amazon)

 

コメント

半沢直樹って小説だと人物像が違いますね! でも面白かったです。 一気読みしました。

 

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下町ロケット2 ガウディ計画

下町ロケット2 ガウディ計画

 

 直木賞受賞作に待望の続編登場!

その部品があるから救われる命がある。
ロケットから人体へ――。佃製作所の新たな挑戦!

ロケットエンジンのバルブシステムの開発により、倒産の危機を切り抜けてから数年――。
大田区の町工場・佃製作所は、またしてもピンチに陥っていた。
量産を約束したはずの取引は試作品段階で打ち切られ、ロケットエンジンの開発では、
NASA出身の社長が率いるライバル企業とのコンペの話が持ち上がる。
そんな時、社長・佃航平の元にかつての部下から、ある医療機器の開発依頼が持ち込まれた。
「ガウディ」と呼ばれるその医療機器が完成すれば、多くの心臓病患者を救うことができるという。
しかし、実用化まで長い時間と多大なコストを要する医療機器の開発は、中小企業である佃製作所に
とってあまりにもリスクが大きい。苦悩の末に佃が出した決断は・・・・・・。
医療界に蔓延る様々な問題点や、地位や名誉に群がる者たちの妨害が立ち塞がるなか、佃製作所の新たな挑戦が始まった。

日本中に夢と希望と勇気をもたらし、直木賞も受賞した前作から5年。
遂に待望の続編登場!(引用:Amazon)

 

コメント

すごく読みやすかった! 

ドラマがすごく詰め込んだ感があったので、小説を読んで確かめようと思いまして!

小説はすごくすっきりと終わりました笑